2020年02月05日

【高級ボールペン】CROSS タウンゼント 限定版

CROSSのボールペンがお気に入りで


10年以上前から使用してます。


そこで、2019年11月に発売された


限定版のボールペンを購入しました。


それがこちらです。


IMG_1803.jpg

2020 Year of the Rat です


なかなかキレイですよね。

IMG_1804.jpg
23金の鼠が彫刻されてます

IMG_1807.jpg
スワロフスキーのクリスタルが装飾されています

IMG_1806.jpg
持ったらこんな感じです

IMG_1808.jpg
「鼠」の刻印

IMG_1809.jpg
「CROSS」の刻印

IMG_1810.jpg
上のボールペンは、クロス タウンゼント ラピスラズリです。


「イヤー・オブ・ザ」シリーズは第9弾だそうです。


あなたの干支もあるかもしれません。


是非良かったら探してみてください。


ちなみに、鼠の他に、巳と猪と酉はありました。

posted by オノット at 12:39| 東京 ☀| 商品レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月17日

【1000キロ乗ってみて】ベンツBクラス 200d AMGライン

ベンツBクラス 200d AMGライン ピュアレッド


ベンツBクラス 200d AMGラインを約1000キロ走らせて


わかったことをお話ししたいと思います。


まずは平均燃費から。


平均燃費は自分の場合、「約20.5キロ」でした。


自分が走行するのは職場までで、「片道約45キロ」あるのですが、


「23キロが高速道路、22キロが一般道路」という感じで


高速道路と一般道路を半々で走る感じです。


ちなみに、「平均時速は約36キロ」です。


平均燃費が20キロを超えてくるのはすごいなー!と感じてます。


昔から自分の頭の中には、海外の車は燃費が悪いというイメージが強いからです・・・。


時は2019年・2020年。外車も日本車に負けないぐらい燃費が良いんですね。


次に、乗り心地についてです。


乗り心地は、乗る人の感覚によって違いますが、


自分の場合、B200d AMGラインの乗り心地はかなり良い!と思います。


リアはマルチリンク式ではなくトーションビーム式ですが、


そこまで突き上げ感もなく快適な走行性能を確保できてると思います。


ただ、やはりタイヤの扁平率も薄いため、AMGラインじゃない方が乗り心地が


よりマイルドになることは間違いないと思います。


前に乗ってたのがA250 シュポルト 4MATICでしたので、自分の場合だと


これぐらいの突き上げ感や横揺れは気にならないレベルです・・・。

A250 SPORT 4MATIC
A250 Sport 4MATIC


MBUX(メルセデスベンツユーザーエクスペリエンス)は、はっきり言って微妙です。


これではまだまだ使い物にならないですね。iPhoneのSiriとかも頻繁には使いませんよね?


それと同じ感じです。


その他、シートは人間工学に基づいて作られてるそうですが、別に特別座りやすいってことはないです。


一番の不満点は、コインをしまうところがないとこです。


昔のベンツにはあったんですけどねー。


あと、CDも入れる場所がなくなり、聞けなくなりました。


今どきはUSBやBluetoothなんでしょうけど、やはりCDは聞けるようにするべきです。


こんな感じで、1000キロ乗ってみた感想を簡単に書いてみました。


posted by オノット at 13:39| 東京 ☀| 商品レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月22日

【評価】メルセデス・ベンツ A250 SPORT 4MATIC

車のことに関して全く詳しくないド素人の意見・評価なので、
参考になるかはわかりませんが、素人の素直な意見・評価として
とらえてもらえると幸いです。

DSC_1990.JPG

「乗り心地について」
結論は、悪いです。
けっして乗り心地は良くないので、乗り心地を優先する方には
絶対におすすめできません。
キレイに舗装されたばかりの道ならまだしも、長年補修されていないまたは
部分補修されているような道では、少しの凹凸でもデコボコ感が直に体に伝わってきます。
しかも、その伝わり方が、体の中に「ドスン!ドカッ!ドンドンドン!!」って感じです。
タイヤを純正の「ダンロップ SP SPORT MAXX GT MO」から、
「ミシュラン パイロットスポーツ4」に履き替えたら、若干ですが乗り心地は改善されました。
それでも縦揺れ・横揺れはかなりあります。

ダンロップ.JPG
ダンロップ SP SPORT MAXX GT MO(Before)


ミシュラン.JPG
ミシュラン パイロットスポーツ4(After)


「走りについて」
結論は、良い部分と悪い部分を両極端に持っている感じです。
まず、良い点。
@少しアクセルを踏めば十分な加速を体感できます。
A高速走行時、追い越しするときに加速力があるので楽に追い越しができる。
Bスポーツモードで走行すると、いかにもスポーティな車に乗ってるなという感じが得られて楽しい。
C一般道のカーブはもちろん、ワインディングなどの曲がった道でも、ロール感が少なく楽しく運転できる。

悪い点。
@DCT(デュアル・クラッチ・トランスミッション)が日本の交通状況には不向き。
Aエコモードで走行時のもたつき感がちょっと大きめ。

やはりDCTはちょっと進んでは止まっての繰り返しの多い日本の交通状況には
極めて不利なんだなと思いました。発進時のギクシャク感が半端ないです。
初めて運転するマニュアル車のようなギクシャク感です・・・。
速度がのってくると逆にDCTの恩恵をすごく良く感じます。
超スムーズな変速、違和感のない加速・減速です。この車はよく高速道路を使う人にはとても良いですが、街乗りが中心の方には、発進時のギクシャク感に耐えられなくなるかもしれませんね。

「車内について」
結論は、良いです。
私の身長は約180cmです。身長180cmの人が運転してもけっして苦ではないです。
ただ、後部座席が劇せまになります。独身、夫婦のみ、家族4(うち小さな子供2人)なら
この車でも十分長旅できるかと思います。
天井は「サンルーフ付き」です。

ベンツ2.jpg

ベンツ3.jpg

DSC_2219.jpg
↑運転席の後ろです。運転席は身長180cmの私のドライブポジションに合わせています。

DSC_1913.JPG

「各操作性について」
この車には「ACC(アクティブ・クルーズ・コントロール)」が付いています。
このACCの操作性は抜群に良いですね。ウィンカーの下にあるので、まだ操作に慣れてない頃だと
ウィンカーをチカチカさせて慌てることもあったんですが、慣れるとこの操作性の良さを実感できます。
走行モードを切り替える「ダイナミックセレクト」のボタンがハザードランプボタンのすぐ左にあるので、
これは良くないですよね。なんでそんなところにボタンを付けたの理解できません。
音量の増減ボタンやインフォメーション切り替えのボタンはハンドルに付いてるので、これらは操作しやすくて
良いと思いました。

ベンツ4.JPG

「燃費について」
約1,500km走行した燃費ですが、リッター約10kmぐらいです。
リッター約10km前後の燃費だと、現代では悪い方ですよね。
しかもこの車は「ハイオク車」なので、ガソリン代もバカになりません。

A250 SPORT 4MATIC

すごいクセの強い車だと思います。
目的地まで足替わりになればそれでいいというような人にはクセの強すぎる
車だと思うので、おすすめできません。
悪いところも好きなれるような車好きの人なら楽しくて良い車だと思います。

posted by オノット at 16:12| 東京 ☀| 商品レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月05日

【冬が終わる前に】カメラマン用グローブの紹介

冬の写真撮影って寒いですよねー。


手が真っ赤になるしどんどん痛くなってくるし。


一般の手袋をしてるとカメラの操作がしづらく


結局手袋を脱いだりしないといけませんよね。


そこで解決策!カメラマン用のグローブを手に入れればいいんです。


こんかい紹介するのはこれです。

カメラ用グローブ
Aqua Tech カメラマン用グローブ



カメラを操作していないときは普通のグローブとして使用し、

カメラマン用グローブ



撮影する時は親指と人差し指だけを出せる構造になっています。
(※左右とも親指と人差し指だけ出せるようになっています)

XT2F9461.JPG

これがあると本当に冬の写真撮影は楽になります。


僕が紹介したのは「Aqua Tech」のグローブですけど、


他にもいろいろあると思いますので、気に入ったのを選んで


ひとつ買っておいても損はしないと思います。


posted by オノット at 16:02| 東京 ☀| 商品レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月01日

【ゲット!】ラムダッシュ ES-CLV9A

今までず〜っと欲しかったパナソニックの電気シェーバー


ラムダッシュ 5枚刃 ES-CLV9Aを購入しました!

ラムダッシュ

ラムダッシュ

この商品は2015年9月1日に発売されたものです。


今日は2016年9月1日なので、ちょうど1年前に発売されたものです。


ちなみに、本日、ES-CLV9Bという最新型が発売されました。


最新型と旧型の性能の差がほとんどなかったし、


旧型がかなり安くなってたので思い切って購入しました。


安くなったとはいえ、約3万円もします。


見た目はなかなかカッコイイと思います。

ラムダッシュ

ラムダッシュ

この機種にはワンカラーしかありません。


他の機種になると複数カラーが用意されているのもあります。


私がこの商品を欲しかった理由は、5枚刃を試してみたかったからです。

ラムダッシュ

ラムダッシュ

このラムダッシュの5枚刃はとても人気が高く


たくさんの男性から高評価を得ているそうです。


肌にやさしく、でもって深剃りができる


男性の多くは髭剃り後の肌のヒリヒリ感に悩まされてると思います。


しかし、これはそんな悩みを解決し、髭を短時間でツルツルにしてくれます。


ちなみに、簡易的なバリカン機能もついてます。

ラムダッシュ

まぁ、だいたい今の電気シェーバーには簡易バリカンついてますよね・・・。


5枚刃の中はこのような感じになっています。

ラムダッシュ

左が外刃で、右が内刃です。


外刃は1年を目安に交換し、内刃は2年を目安に交換するそうです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
かつてない肌への密着で剃り残しゼロへ。5枚刃ラムダッシュ。
全自動洗浄充電器付き、マルチ機能表示ディスプレー搭載のハイエンドモデル。

■かつてない肌への密着 「3Dアクティブサスペンション」
前後・左右に加え上下にも動く3Dアクティブサスペンション。
アゴ下や頬の凹凸に均一に圧力がかかりやすく、肌にやさしく密着します。

■肌にやさしく当たる 「スムースローラー」
2つのスムースローラーが肌への摩擦を減らして、
肌にやさしくスムーズな剃り心地を実現します。

■肌にぴったり沿う 「マルチフィットアーク刃」
丸みを帯びた刃面が、肌にムリなく密着。
刃のあたるすべてのポイントで深剃りできます。

■くせヒゲまで、根元からスパッ!
・フィニッシュ刃:厚さ60μm部分で肌をガードしながら、
41μmの薄刃部分でヒゲを根元からとらえます。
・クイックスリット刃:ノド・首などのさまざまな方向に生えた
長いヒゲもコームで取り込み、すばやくカットします。
・くせヒゲリフト刃:アゴ下の寝たヒゲをすくい上げ、
根元からカットします。

■30°鋭角ナノエッジ内刃
ヒゲを切断する内刃の刃先角度を30°まで鋭角化。
ナノレベルまで鋭角にした内刃をリニアモーターで高速駆動することで、
刃の能力を最大限に引き出し、硬いヒゲもスパッとカットします。





posted by オノット at 18:36| 東京 ☀| Comment(0) | 商品レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月28日

CITIZEN F900 LIMITED 2015 購入レビュー

久しぶりにブログ更新


2015年10月23日発売のシチズン 「Eco-Drive SATELLITE WAVE F900」を購入しました

シチズン 腕時計

久しぶりに高い腕時計買っちゃいましたよ

シチズン 腕時計

この時計は「BASELWORLD 2015」に出展されたシチズンのフラグシップモデルです


カラーは二種類あります(白と黒)

シチズン F900

白のほうは限定1300本・黒のほうは限定1700本です


この時計の特徴はなんといっても「GPS衛星電波時計」であること


2万q上空にあるGPS衛星から時刻情報を取得し「最短3秒」で正確な時間に修正し、


さらに「最短30秒」で現在地のタイムゾーンを自動解析してくれます


準天頂衛星「みちびき」にも対応しています

シチズン 腕時計

金属部分にはシチズンが独自に開発した「スーパーチタニウムα/MRK」を使用しています


純チタニウムを加工し、そこに表面硬化技術(デュラテクト)を施することにより


ステンレスの5倍以上の硬さ」で、「ステンレスの約半分の軽さ


を実現したそうです

シチズン 腕時計

さらに、スーパーチタニウムは「耐ニッケル・耐メタルアレルギー性の素材」らしく、


誰もが安心して身に着けられるようにしてあるそうです

シチズン 腕時計

シチズンの腕時計は約20年ぶりぐらいに買いました。。。


やっぱり国産最高ですね。日本人に似合う腕時計はやはり日本産だと思いました


海外の一流メーカーが何十万、何百万で販売してる腕時計も好きですが、


コストパフォーマンスでいったらやはり国産です


posted by オノット at 17:04| 東京 ☀| Comment(0) | 商品レビュー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする