2017年11月07日

【挑戦!】ホームインスペクター試験に挑戦!

2017年11月12日(日)が試験日の


ホームインスペクター(住宅診断士)試験に挑戦!

ホームインスペクター

問題は50問の4択でマークシート式。


合格率は約30%前後の試験だそうです。


あまり合格率を気にしても意味ないんですけど、


民間試験で合格率30%前後の試験ってなかなか低い方なんでは???


とりあえず頑張ります!





posted by オノット at 02:00| 東京 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月05日

【自作PC】初めて一からパソコンを組み立ててみた

パソコンなんて普通に売ってるものを買えばいいじゃん。


ってずーっと思ってたんですけど、何事も経験だと思い


自作PC作りに着手してみました。


そもそもパソコンの知識ゼロからできるのか?とかなり不安でした。


そこで自作PCに必要な物(パーツ類)は何かを調べ、自分に合うパーツを


選ぶように心がけてみました。


選んだパーツは以下の通りです。


CPU: AMD RYZEN7 1700
CPUファン: CPU買ったらについてきたやつ
メモリー: Corsair DDR4 8GB×2枚 2133(2666)
グラフィックボード: ASUS NVIDIA Geforce GTX1050Ti 4GB
マザーボード: ASUS PRIME X370-PRO
SSD: Transcend 512GB
HDD: WD 3TB
OS: Windows10 Pro
PCケース: Sharkoon ミドルタワーPCケース


CPUに関しては、IntelよりAMDの方がコスパがいい

とかいう情報が多かったので、CPUはAMD RYZEN7にして、

末永く使えるスペックのものにしてみました。

CPUファン(CPUクーラー)は別途、虎徹MarkIIを買おうか

悩みましたが、まぁ、CPU付属のもので十分だろうと思い、

別途購入は見送りました。

メモリーはAMDに対応しているものを購入。

将来、メモリー不足で苦労しないように。16GBにしました。

グラフィックボードは、とりあえず入れとけって感じで、

GeForceの最下位のものを選びました。

マザーボードは、AMD対応で拡張性の高いものを

探してたら、X370-PROになりました。

SSDはOS、アプリ、お気に入りの写真などを保存するように

ちょっと容量のある512GBを選びました。

HDDはとにかくたくさんの容量を確保するため、3TBを選びました。

PCケースに関しては適当です。とりあえず入ればなんでもいいんですが、

ちょっと光るケースを買ってみました(笑)

とまあ、こんな感じでパソコンを組んでみました。


_XT22643.jpg


_XT22646.jpg


_XT22648.jpg


_XT22650.jpg


_XT22651.jpg


一応動きました。

でも、安定しない。

プチフリーズが多いです。

でも自作PC作りは楽しいですね!

なんかロマンな感じです(笑)




posted by オノット at 02:36| 東京 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月01日

【新年】2017年を迎えました

明けましておめでとうございます

今年も皆様にとって最良の年となることを

心よりお祈り申し上げます






posted by オノット at 02:07| 東京 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月10日

【ゲット!】これは嬉しい!プレゼントでもらったもの

やっぱり、カメラを持つといろいろなものが欲しくなります。

レンズだったり、三脚だったり、外付けストロボだったりと。

あと、必要になってくるのは「カメラバッグ」です。

欲しいけど手が出せなかったカメラバッグを、

なんとプレゼントとして頂きました^^

それが、これです。

DOMKE F-2 オリーブ
DOMKE F-2

なんと、ドンケのカメラバッグです!

これ欲しかったんだけど、値段が高くて

躊躇していたものだったんで、とても嬉しかったです。

だってこれ、約25,000円するんですよ・・・。

バッグに25,000円って・・・私の中ではかなり高価です。

DOMKE F-2

サイドに「DOMKE」と入ってます。

良いんだか悪いんだか。別にDOMKEのマークいらないかも。

DOMKE F-2

後ろはこんな感じです。

小さいノートパソコン1台ぐらいは入りそうです。

DOMKE F-2

バッグを開けるとこんな感じです。

DOMKE F-2

サイドポケットを開けるとこんな感じです。

けっこう大きくて深さもあるので、いろんなものを入れられそうです。

DOMKE F-2

バッグの中には、

カメラ:FUJIFILM X-T2 + XF35mm F2 R WR
レンズ:XF18-55mm、XF23mm、XF90mm、XF55-200mm

以上の機材が入ってます。

このバッグは、聞くところによるとかなり長く使用できるそうなので、

私も生涯の相棒として使用していきたいと思います。







posted by オノット at 10:00| 東京 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月07日

【X7】クリスマスプレゼント用に買った一眼レフ

そろそろクリスマスですね。

クリスマスプレゼントに欲しいと言われたのが

デジタル一眼レフカメラ」です。

しかも9歳の女の子に・・・。

欲しいと言われたら買うしかないでしょう!

ってなことで、9歳の女の子でも本気の一眼レフカメラを

使いこなせるように、軽くて、小さくて、価格の安いものを

手に入れようと検索した結果、ピッタリ合うカメラを発見。

それは、「Canon EOS Kiss X7」です。

レンズキットで購入しました。

Canon EOS Kiss X7
(※右は「FUJIFILM X-T2にXF18-55mmのレンズが付いてます。」)

これ、本当に軽くて小さいんですね!

X7持った後にX-T2持つと重く感じますもんね(笑)

ミラーレス一眼カメラが一眼レフカメラに軽さで負けるとは・・・。

衝撃的です。

Canon EOS Kiss X7
上から

Canon EOS Kiss X7
もっと上から

Canon EOS Kiss X7
後ろから

これなら小さい女の子でも大丈夫だと思います!

それにしてもなぜカメラなんか欲しいんだ?

謎ですな。

では。





posted by オノット at 01:18| 東京 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月22日

【わかったこと】小さい子供の屋外撮影に有利な焦点距離

今回は子供の屋外撮影についてです。

小さい子供を外で写真撮影するとき、とても便利な焦点距離は

35mm(35mm判換算)」だと思います。

以下、焦点距離は全て「35mm判換算」で書きます。

ちなみに、単焦点レンズの場合の話ですので、

ズームレンズ一本でいいじゃん!って言う人には

特に意味のない記事ですので、読まなくて大丈夫です(笑)

それでは、小さい子供ってどれぐらい?

この場合、一人歩きができ、外に散歩に行けるぐらいの年齢から

幼稚園に入るぐらいまでの年齢です。

ってことは、「約1歳半から約3歳半」です。

この時期の子供はとにかく好奇心旺盛です。

ちょろちょろと動き回っては止まりの繰り返しです。

親はなるべく子供との距離を最長でも2〜3m以内にいないと

心配です。この時期の子供に一番厄介な連中は

ボケ〜っと走ってくる自転車に乗ったやつらです。

そいつらから子供の身を守るにはなるべく子供との距離を

なくさなくてはなりません。

通常、ポートレートに向いている焦点距離は

50mm」とか、「85mm」とかで、

さらに、モデルさんなどを用意して撮影する場合には

135mm」などのレンズも使用します。

これらの、通常のポートレートに使用するレンズだと

ファインダーを覗いている間や、子供の全身をフレームインさせようと

少し子供との距離を開けている間に事故に合うことや、

ヒヤッとすることも多々あると思います。

「35mm」だと、子供との距離が2〜3mぐらいでも

十分に全身撮影できますし、背景も比較的広く写り、少し近寄れば

顔のアップ写真だって撮影できます。(バストアップ写真)

比較的に単焦点レンズはズームレンズと比べると

明るいレンズが多く、少し暗い場所でもシャッタースピードを

十分に確保でき、背景のボケも良好に得られるため

小さい子供の屋外撮影には重宝できると思います。

レストランなんかでの撮影にも「35mm」はとても便利です。

子供が近くにいても、ちょっと引けばバストアップ写真は撮れるし、

ママ友なんかと食事に行っても前に座ってる人の顔から

料理までフレームに納まります。

とまぁ、こんなに便利なのが「35mm」のレンズです。

家の中でも外でも使えるので、子供の写真がメインの場合、

是非「35mm」の単焦点レンズを試してみてください。

とても出番の多いレンズになるかと思います。

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補足としまして、

35mm(35mm判換算)のレンズは「APS-C」に直すと

約「23mm」です。

次に出番の多い焦点距離は

50mmから55mm(35mm判換算)のレンズです。

APS-Cに直すと「35mm前後」のレンズです。

この焦点距離は人間の視野角に近いと言われています。

見た目に近いってことですね。

F値についてですが、なるべく「F値の小さいレンズ」を買ってください。

値段は大きくなっちゃうんですが、満足度も大きくなると思います。

F値が小さいほど、明るく、背景ボケも多く得られます。

では。





posted by オノット at 10:00| 東京 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする